2024年9月24日火曜日

ff xii mods

今のところ、9個適用。
そのうち、影響が大きいもの。
 the insurgent`s companions
 Fran white viera armor



2024年9月16日月曜日

ff xii zodiac age

ff9 クリア。単純にレベル上げだけして最終ボス決戦。ジダン一人だけ生き残って、かろうじてクリア。
最強キャラを作るには、低レベルでディスク3までクリアする必要があるが、ストーリーを見たかっただけなので、とりあえず終了。


10月までまだ間があるので、今度はff12.
背景とパーティメンバの顔のテクスチャの高解像度modを導入。背景が、キャラよりも際立ってしまう。


2024年9月10日火曜日

ff ix

ff4はpsp版なので、アフターまであるが、リディア編までやって、チャレンジダンジョンのレベル上げに飽きてしまい、投げ出してしまった。

ピクセルリマスター版が論外という評判の中で、ff5、ff6は、sfc版がベターであるため、ちょっとやってみるも、グラフィックのあまりのしょぼさに直ぐに見放してしまった。
ffは5,6が全盛期というのは、思い出補正が強いのだろうか。

ff7、8は、最後にプレイしたときに、途中で投げ出しており、これからやってもクリアする見込みがない。

このため、次はff9ということになる。
ps版は、duckstationの解像度を上げても、キャラのみ精緻化して、背景はピンボケのままとなった。それならば、steam版にmodを導入した方が見やすい。ということで、modのmoguriを導入した。

ps版


steam版


2024年9月4日水曜日

ffiv

紋章の謎は前半の暗黒戦争編で打ち止め。
闘技場でリセマラしながら資金集め、最終ステージ前にドーピングアイテムを買い漁るという流れを後半もう一度やろうとは思えなかった。

ここで黒い砂漠に復帰するという発想はなかった。
10月初頭のthrone&livertyを待っている自分がいる。どちらを継続するかはその時の判断。

それまで黒い砂漠で絶望の破片集めをするより、 オフゲーをもう一本ということで、ファイアーエンブレムはちょっと飽きてきたので、FF4.
全く脈絡がない。

移植されまくっているゲームだが、ネットで評判の良かったPSP版を選択した。



2024年8月29日木曜日

寂しい大地を抱く盃

イベントで不完全な力の宝玉が溜まったので、寂しい大地を抱く杯を1個獲得し、耳を改良した。
耳のアイテム効果欄に攻撃力増加の表示はあるが、AD表示には変化がなかった。



2024年8月25日日曜日

聖戦の系譜クリア 紋章の謎

長かった。
クリア時間は、休憩中もONにしていたり、膨大なやり直し時間が反映されていないため、実態とあっていないが、確実に100時間以上。


終わってすぐ、紋章の謎を始めてしまった。

 

2024年8月22日木曜日

ファイアーエムブレム聖戦の系譜

たゆまぬ努力に疲れ、さらにオフゲーに走る。

今度は、ファイアーエムブレム。

シリーズ紹介記事のランキングに従い、聖戦の系譜に手を出す。96年のSFCのゲーム。

これが、リセマラげーむ。

ステータス上昇が至上命題であるため、levelアップ時のステータス上昇が悪ければ、リセマラというゲーム。

単純にリセットするのではなく、一本道の乱数表の適用を変えるため、戦闘の手順を変える必要がある。

真面目にリセマラに付き合っていたが、これが何百回も繰り返していると、やってられないので、ステータス上昇が悪ければ、チートコードを適用するようにした。

シミュレーションゲームをやりたいのであって、リセマラゲームをやりたいわけではない。

シミュレーションとしても、戦闘マップに入る前に、闘技場で経験値と金策をし、キャラ間でアイテムの受け渡しをする必要がある。

やることが多く、一つにミスが次のマップで致命傷となる場合もあるため、何度もやり直し。

1か月以上やり直しを繰り返し、全10面中いまだに第7面。